昨日より尖閣諸島中国漁船衝突事件流出ビデオで話題が持ちきりにです。
ビデオ内容と同様に投稿者のハンドルネームの解釈も話題になってますね。
ネットで拾った物を紹介します。
その1:「仙谷さんパー」説
仙谷由人官房長官はパーであるという批判。
その2:「sengoku」のIDがすでに使われていた説
「sengoku」の名前を登録しようとしたらすでに使用されており、
さらに「sengoku1」も「sengoku2」も使用中であったため、
YouTube側から「sengoku38」の名前を提示された。
その3:中国語で38は「アホ」の意味説
中国のスラングで「38」は、バカ、アホ、マヌケなどの意味を持つ。
つまりは「仙谷さんはバカ」という批判。
また、この説が正しければ、投稿者は中国語に堪能な人物である
ということになる。
その4:慣用句「嘘のサンパチ」説
人間、数字に関するウソをつくときには、無意識的に3と8を使うことが
多いことを語源とする「嘘のサンパチ」や「嘘っ八(うそっぱち)」
という言葉がある。つまりは「仙谷官房長官は嘘つき」であるという意味。
その5:「仙谷左派」説
仙谷氏の中国に対する対応に込めた怒りのネーミング。
どれも当てはまる感じですが、官房長官の例の対応に対して怒りが込められている
ということだけは間違いなさそうです。





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